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カテゴリー別アーカイブ: 日記

手話。鍛冶屋の憩い。5

夏 暑い

夏 暑い

 

日曜日!!!やってきましたね~(≧▽≦)

 

 

「あなた」はいかがお過ごしですか?

 

 

暑い夏に山登りは結構おススメですよ~(^◇^)

 

 

新鮮な空気と木陰は気持ち良く、頂上から見た景色は、一入ですよ( *´艸`)

 

 

簡単な登山コースなら、軽装備でも安心です。

 

 

ですが、くれぐれも注意事項は守って下さいね(^^♪

 

 

過信も厳禁です。

オススメしておいてなんですが(^▽^;)

 

★★~~~~~~~~~~~★★★~~~~~~~~~~~★★

 

写真は手話で「夏」です。

 

 

うちわをあおぐ仕草で「夏」になります。

 

 

暑そうな表情で「夏」を表すと、「夏」「暑い」となります。

 

 

一般の表情だと「うちわ」「あおぐ」「南」となります。

 

 

言葉はイントネーション等で変えますが、手話では表情等で、同じ動きで色々な手話表現になります。

 

(∩´∀`)∩(*”ω”*)( ̄д ̄)\(゜ロ\)(/ロ゜)/(*´ω`*)(^^♪ 

 

 「夏歌うものは冬泣く」といいます。

遊ぶ事はリフレッシュになりとても大切ですが、何事も程々が肝心です(^^♪

 

 

目一杯遊んでリフレッシュしたら、勉強に仕事に頑張りましょう(#^^#)

 

 

次回は前回の続きになります(●´ω`●)

お楽しみに\(^o^)/

 

 

目の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「保護メガネ」前編

保護メガネ

保護メガネ

 

を保護するため顔面に着用する道具】『ゴーグル』『引用 ウィキペディア日本語版 フリー百科事典』https://ja.wikipedia.org/wiki/ゴーグル2017年11月10日 (金) 15:03

 

 

 

ハイ!!!そのまんまです(#^^#)

 

 

写真は「保護メガネ」です。

 

 

とはいえ、ただの「伊達メガネ」です。

 

 

「労働安全衛生規則」で使用される、作業が定められています。

 

 

ちなみに、写真の「保護メガネ」は百均で購入しました(*´ω`*)

 

 

次回は日曜日!!!なので、恒例のアレです( *´艸`)

お楽しみに\(^o^)/

 

 

作業の立役者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「作業服」こぼれ話後編

作業服

作業服

 

前回の続きになります。

 

詳しくは、「作業の立役者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「作業服」こぼれ話中編」をご覧頂けると、話が繋がると思いますが、いかがでしょうか?(*´ω`*)

 

 

燃えかたは想像を遥かに超えます。

 

 

分かり易く例えるなら、テレビ等の料理系の番組で、フライパンから大きく火が燃え上がるのを見た事がありませんか?

 

 

もしそれが、「作業服」で起きたら?

 

 

想像するだけでも恐くありませんか?

 

 

なので、使用が禁止、又は制限されているんです。

 

 

 

「作業服全編」いかがでしたでしょうか?

 

 

「あなた」に理解して頂ければ、とても嬉しいです(≧▽≦)

 

 

途中お見苦しい所も多々あるとは思いますが、ブログを通して「あなた」と繋がる事を、喜ばしく思っております<m(__)m>

 

 

そして、「あなた」に伝える為に、改めて自分の仕事を知れる事を、私(松本 日出治)自身感慨深いものがあります。

 

 

「百尺竿頭一歩を進む」(ひゃくしゃくかんとういっぽをすすむ)が如く、まだまだ未熟ではありますが、前進し続けていければ良いなぁ~と思っております(#^^#)

 

 

次回は、もしかしたら「あなた」の目の前にあるかもしれません。

お楽しみに\(^o^)/

 

 

作業の立役者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「作業服」こぼれ話中編

作業服

作業服

 

「作業服」「空調服」の余談です。

 

 

「作業の立役者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「作業服」後中編」で使用が禁止、又は制限されている場合があると記述しました。

 

 

それは何故か「お判り頂けただろうか」(*´ω`*)

 

 

根本的に燃える為の条件は何が必要でしょうか?

 

 

 簡単に説明すると、それは着火物(ライターの火や火花等)が可燃物(紙や乾いた木等)に引火して、支燃物(酸素や酸素化合物等)で助長され激しく燃えます。

 

 

「作業服全編」で火花が飛散すると記述していますが、その「火花」「空調服」に飛散した場合、「作業服」が燃える「とでも言うのだろうか」(*´ω`*)

(お約束のフレーズを出したい為だけに、悪ふざけが過ぎた事をお詫び致します<m(__)m>)

 

 

次回に続きます\(^o^)/

「空調服」の中では、常に風が吹くので、扇風機が常に当たっている状態になります。

炎天下や夏の密閉された空間では、その効果は絶大です(≧▽≦)

 

 

作業の立役者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「作業服」こぼれ話前編

作業服

作業服

 

今回のテーマで「火花」「燃えにくい」と出てきますが、一体何で燃えるのか?

 

 

それは、「溶接」「ガス溶断、ガス切断」「グラインダー」等が、主な要因です。

 

 

例えば、「溶接」中の温度は、1万℃近くにも達する程の高温になります。

 

 

太陽の表面温度が約6千℃なので、どれだけ高温かは「お判り頂けただろうか?」(*´ω`*)

 

 

もちろんその「火花」が空気中に飛散するので、そこまで高温になりませんが(^▽^;)

 

 

ですが、人体に付着すれば火傷になり、「作業服」に付着すれば「燃えてしまう」のは、「火を見るよりも明らかです。」

(スベったとかは思わないで(/ω\))

 

 

次回に続きます\(^o^)/

「火傷」は、鍛冶屋、建設業や製造業では、一種の職業病の一つですね(;^ω^)