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カテゴリー別アーカイブ: 薄手のゴム手袋

手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「薄手のゴム手袋」零れ話。後編

薄手のゴム手袋

薄手のゴム手袋

薄手のゴム手袋

薄手のゴム手袋

 

「薄手のゴム手袋」10双入りで販売されていて、約1000円前後と手軽な値段です。

 

 

そして、余程の事がない限りは1双が割と長持ちします。

 

 

ボルトの取り扱いや道工具の運搬程度なら、破れが出来ない限りは使用し続ける事が可能です。

 

 

環境が良い現場ならば、1双1ヶ月は十分に使用できます。

 

 

次回は日曜日!!!

日曜のひと時、「あなた」「指文字」を紹介致します(*´ω`*)

お楽しみに\(^o^)/

 

 

手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「薄手のゴム手袋」零れ話。中編

薄手のゴム手袋

薄手のゴム手袋

薄手のゴム手袋

薄手のゴム手袋

 

前回「手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「薄手のゴム手袋」零れ話。前編」の続きです。

(詳しくは、上記をクリック(^_-)-☆)

 

 

ご覧頂いた通り、親指の大きさ前後のボルトサイズが大半です。

 

 

そのボルトを取り扱う時は、手の感覚に近い「薄手のゴム手袋」が最も作業がしやすいです。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

モチロン品物によっては、既述したサイズより小さいのから、大きいのまであります(*´ω`*)

 

 

手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「薄手のゴム手袋」零れ話。前編

薄手のゴム手袋

薄手のゴム手袋

薄手のゴム手袋

薄手のゴム手袋

 

「手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「薄手のゴム手袋」中中編」でも出てきますが、当ブログで頻繁に既述している「ボルトの取り扱い」について、紹介致します。

 

 

その為にはまずボルトのサイズを知ってもらう必要がありますね。

 

 

細かな事は抜きにして、「鍛冶屋、建設業や製造業」で最も使われるサイズを紹介致します。

 

 

小さい順から、17mm19mm24mm30mm32mm36mmの大きさが一般的です。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

ボルトの回す部分が上記に当たります(*´ω`*)

 

 

手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「薄手のゴム手袋」後後編

薄手のゴム手袋

薄手のゴム手袋

 

前回「手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「薄手のゴム手袋」後中編」で火気に弱いと記述しましたが、ゴム臭いのも私(松本 日出治)個人としては少し苦手な所です。

 

 

ゴムなのだから当たり前といえば当り前ですが(^▽^;)

 

 

どうにも慣れません。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

私はゴムの臭いが苦手ですが、人によっては好きな人も居るかもしれませんね。

人の好みは十人十色ですから(*´ω`*)

 

 

手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「薄手のゴム手袋」後中編

薄手のゴム手袋

薄手のゴム手袋

 

「薄手のゴム手袋」では、「グラインダー」を使用した際に発生する火花もダメです。

 

 

ゴム製という事もありますが、手の甲側がメッシュになっているので、ほんの少しの火花でも穴が開いてしまいます。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

適切な保護具を使用する事も、作業をする時には重要な要素の一つです(*´ω`*)