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カテゴリー別アーカイブ: 日記

アメノウズメ。万能の溶着。鍛冶屋の習得技術。「TIG溶接機」後編

TIG溶接機

TIG溶接機

 

 

写真の赤丸で囲っている部分が、燃料残量の有無を表しています。

 

 

 

「TIG溶接機」を撮影した時には、燃料残量は半分です。

 

 

 

写真の「TIG溶接機」のタイプで、18リットル缶一つで満タンになります。

 

 

 

次回に続きます\(^o^)/

 

ちなみに、ランプが二つになると赤色に変わり、最後の一つになると赤色で点滅して知らせます(*´ω`*)

 

 

アメノウズメ。万能の溶着。鍛冶屋の習得技術。「TIG溶接機」中後編

TIG溶接機

TIG溶接機

 

 

赤丸で囲っている部分が、電流を調整する為のダイヤル」です。

 

 

 

「万能な溶着。鍛冶屋の必須技術。「溶接機」中中編」で紹介した物は、「ハンドルタイプ」でした。

(詳しくは上記をクリック(^_-)-☆)

 

 

 

写真のタイプも「ハンドルタイプ」同様に、右に回せば電流数値を上げて、左に回せば電流数値を下げる事が出来ます。

 

 

 

最大で300Aまで上げる事が可能です。

 

 

 

次回に続きます\(^o^)/

 

写真のタイプは数値が表示されている為、私(松本 日出治)にとっては、使い勝手がとても良いです(*´ω`*)

 

 

手話。73 鍛冶屋の憩い。

ゲーム

ゲーム

ゲーム

ゲーム

ゲーム

ゲーム

ゲーム

ゲーム

 

 

「枕戈待旦」(ちんかたいたん)日曜日!!!ですね。

 

 

 

「あなた」は、いかがお過ごしですか?

 

 

 

私(松本 日出治)はインドア派なので、休みの日に自宅で過ごす事は苦になっておりません(∩´∀`)∩

 

 

 

っというよりも、屋内で行う趣味の方が多いだけですが(^▽^;)

 

 

 

ただ、屋内だとどうしても、時間の感覚が曖昧になりがちではあります(*´ω`*)

 

 

 

★★~~~~~~~~~~~★★★~~~~~~~~~~~★★

 

 

写真は手話で「ゲーム」です。

 

 

 

両手の四指を少し開いて、親指を上下に数回動かして表現します。

 

 

 

「ゲーム」機のコントローラーを操作している様子を表しています。

 

 

 

★★~~~~~~~~~~~★★★~~~~~~~~~~~★★

 

 

「人事を尽くして天命を待つ」(じんじをつくしててんめいをまつ)と申します。

 

 

 

コロナウイルスの蔓延は、人知を超えてしまいました。

 

 

 

収束までには、まだ時間が掛かりそうです。

 

 

 

暇を持て余しても外に出掛けるのではなく、家で過ごして経過を待ちましょう(^_^)

 

 

 

(^o^)丿(*^。^*)<^!^>(^u^)(=^・・^=)ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

 

 

次回は前回の続きと相成ります(^_-)-☆

 

お楽しみに\(^o^)/

 

 

アメノウズメ。万能の溶着。鍛冶屋の習得技術。「TIG溶接機」中中編

TIG溶接機

TIG溶接機

 

 

前回「アメノウズメ。万能の溶着。鍛冶屋の習得技術。「TIG溶接機」中前編」までは、「エンジンウェルダー」である「TIG溶接機」の紹介でしたが、今回から写真の表示されている意味を、一つずつ紐解いていきます。

 

 

 

溶接機といえば、最初は電流調整ですね。

 

 

 

写真の部分がその数値を表します。

 

 

 

写真を撮影した時は、「138A」の電流で溶接していました。

 

 

 

「万能な溶着。鍛冶屋の必須技術。「溶接機」零れ話。中編」でも紹介した通り、電流調整は個人が各々の溶接しやすい電流で溶接を行います。

 

 

 

モチロン材質や物の厚みによって、指定された電流数値はありますが、あくまでも目安です。

 

 

 

こればかりは、実際に溶接作業を行う者にしか分かりません。

 

 

 

「日乃出工業」では、親切で丁寧な指導をしております(^_-)-☆

 

 

 

次回は日曜日!!!ですね。

 

日曜のひと時、「あなた」に手話をお届け致します(*´ω`*)

 

お楽しみに\(^o^)/

 

 

アメノウズメ。万能の溶着。鍛冶屋の習得技術。「TIG溶接機」中前編

TIG溶接機

TIG溶接機

 

 

「エンジンウェルダー」式の「TIG溶接機」の挙げられるデメリットとして、「TIG溶接機」の大きさにもよりますが、写真のタイプをフル稼働した場合には、丸2日と燃料がもちません。

 

 

 

当然ながらその都度、燃料を供給する必要があります。

 

 

 

車のようにガソリンスタンドに寄れる訳ではないので、そのたびに燃料を運搬するのは、思った以上に骨が折れる作業です。

 

 

 

次回に続きます\(^o^)/

 

加えて消防法の観点から、軽油缶やガソリン缶を、予備として現場に置く事が出来ないのも、一つの要因となっています(^▽^;)