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鋼鉄の切断。鍛冶屋の必須技術。「プロパン、アセチレン」零れ話。前編

ガス溶接、ガス溶断用メーター

ガス溶接、ガス溶断用メーター

 

「アセチレンメーター」は、ただ単に金具を取り付けて使用します。

 

 

なので、そのままではガス漏れが発生します。

 

 

対策の為に「アセチレンボンベ」には、パッキンが装着されています。

 

 

ちなみに、「プロパンメーター」「酸素メーター」には、供給口が凹凸になっているので、傷や変形をさせなければ漏れる事はありません。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

家庭の水回りのゴムパッキンと同じような物です(*´ω`*)

 

 

手話。鍛冶屋の憩い。23

 

2月

2月

2月

2月

 

日月逾邁(じつげつゆまい)日曜日!!!ですね。

 

 

もう2月に入りました。

 

 

「1月行く、2月逃げる、3月去る」と言われるように、あっという間ですね。

 

 

「あなた」はどうですか?

 

 

★★~~~~~~~~~~~★★★~~~~~~~~~~~★★

 

写真は手話で「2月」です。

 

 

「あなた」もするかと思いますが、数字を表す時は、1は人差し指を、2は人差し指と中指を、3は人差し指と中指と薬指と、順番に数が増えていきます。

 

 

その下に漢字の「月」を表しています。

 

 

上記を併せて「2月」となります。

 

 

( ^^) _U~~=^_^=(`・ω・´)(´▽`*)(^◇^)<(`^´)>(^^♪

 

手話で面白いのは、片手だけでも表現できることです。

(もちろん全てとはいきませんが(^▽^;))

 

 

5の数字からは、特殊ですが、簡単な表現で表します。

 

 

それはまたの機会に(*´ω`*)

 

 

ちなみに数字では、片手で億の位まで表す事が出来ます。

 

 

こちらも機会があれば、紹介したいと思っております(´艸`*)

 

 

次回は前回の続きと相成ります(^_-)-☆

お楽しみに\(^o^)/

 

 

鋼鉄の切断。鍛冶屋の必須技術。「酸素ボンベ」零れ話。後後編

酸素ボンベ

酸素ボンベ

 

【酸素を利用しない呼吸の形態を嫌気呼吸という。最初の地球に酸素が存在しなかったことから、これが最初の呼吸のあり方と考えられる。これは好気呼吸の経路にも、解糖系という形態で残っている。現在も、酸素を全く使わずに生活する微生物も存在し、そのような微生物は、酸素の存在下では死滅する(嫌気性生物)。おそらく、初期の微生物にとっても、酸素は有毒物質であったと考えられる。】『酸素』『引用 ウィキペディア日本語版 フリー百科事典』 https://ja.wikipedia.org/wiki/酸素2019年1月21日 (月) 11:35

 

 

ダーウィンの進化論が否定され始めた事も然り。

 

 

今の生物は何処から来て、何処に向かうのでしょうか?

 

 

論理の飛躍と言われればそうかも知れませんが(^▽^;)

 

 

信じるか信じないかは、「あなた」次第ってところです(*´ω`*)

 

 

次回は日曜日!!!いつものアレ致します(´艸`*)

お楽しみに\(^o^)/

 

 

鋼鉄の切断。鍛冶屋の必須技術。「酸素ボンベ」零れ話。後編

酸素ボンベ

酸素ボンベ

 

【酸素は、呼吸をする生物によっては必須であるが、同時に有害でもある[30]。呼吸の過程や光反応などで生じる活性酸素は、DNAなどの生体構成分子を酸化して変性させる[31]。純酸素の長時間吸引は生体にとって有害である。未熟児網膜症の原因になったり、60%以上の高濃度酸素を12時間以上吸引すると、の充血がみられたりし、最悪の場合、失明や死亡する危険性がある。】『酸素』『引用 ウィキペディア日本語版 フリー百科事典』https://ja.wikipedia.org/wiki/酸素2019年1月21日 (月) 11:35 

 

 

上記を参照すると、不純物が無いから良いとは限らない事が分かりますね。

 

 

極端にキレイな空気も、逆に体には悪いのかもしれません。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

何事も程々が一番って事ですかね(*´ω`*)

 

 

鋼鉄の切断。鍛冶屋の必須技術。「酸素ボンベ」零れ話。中編

酸素ボンベ

酸素ボンベ

 

「ガス溶接、ガス溶断」で使用する「酸素ボンベ」の中身は、「純度の高い酸素」です。

 

 

「スキューバダイビングや医療用」「酸素タンク」は、圧縮された「空気」が入っています。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

そういえば一時期、高濃度の酸素吸入が流行りましたね(*´ω`*)

今はどうなったんでしょうか?