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カテゴリー別アーカイブ: 日記

肺の守りの要。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編「防塵マスク」前編

兵庫県 加古川市

防塵マスク

 

写真は「防塵マスク」(ぼうじん ますく)です。

 

 

日本では、2005年頃に「アスベスト問題」が話題になりました。

 

それ以降「防塵マスク」重要性が再認識され、現在に至ります。

 

もちろん、それ以前か問題視はされていましたが、

作業者だけでなく、周りの人達にも影響が出て、問題が浮き彫りになりました。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

私事ですが、段々とキーボードの打ち込みが早くなってきました(*’ω’*)

 

昔ながらの救世主。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編「安全帯」後編

松本 日出治

安全帯

 

日々「高所作業」安全性は高まっています。

 

災害ゼロを目指して、一丸となって取り組んでいる現状を、少しでも「あなた」に伝われば、私(松本 日出治)のブログも救われます\(^o^)/

 

 

さて次回は、「世間を席捲した問題の救世主」を紹介したいと思います。

 

 

お楽しみに\(^o^)/ブログを作るって楽しいですな(≧▽≦)

 

兵庫県 加古川市の近況。鍛冶屋の憂い。

兵庫県 加古川市

兵庫県 加古川市

 

やってまいりました!!!日曜日(≧▽≦)

 

「あなた」はいかがお過ごしですか?

 

 

私は先週に引き続き「仕事」です(^▽^;)

 

先週は振休がありましたが、今週はぶっ通しです(汗)

「手話。鍛冶屋の憩い。」を見て頂くと、詳しい経緯と、豆知識が手に入ってしまいますよ~(*´ω`*))

 

 

今週末はとても大変でした。

 

写真は「兵庫県 加古川市」の様子です。

(ちなみに、土曜日に撮影しました。)

 

 

「兵庫県 加古川市」でも「大雨洪水警報」が発令されました。

 

警報とは、【これから起こりうること、あるいは行ってしまったことに対する結果を告げることの1形態である。似たような言葉に警告があるが警報は対象者が不特定多数あるいは広範囲におよぶことである。その性質上、警報は警告よりも甚大な影響を招く場合に発せられる。】『警報』『引用 ウィキペディア日本語版 フリー百科事典』https://ja.wikipedia.org/wiki/警報2018年1月24日 (水) 13:42

 

 

一時は「加古川市」の名前にある様に、「一級河川加古川」「氾濫危険水位」に達した程です。

 

 

出勤途中に「加古川」を通るので、実際目の当たりにしましたが、土手下まで水が迫っていて、身の危険を感じました。

 

被災された方々に、心より、お見舞い申し上げます。

 

 

「天災は、忘れた頃に、やって来る。」

 

 

「あなた」十分に注意して下さいね(>_<)

 

 

次回は、前回の続きです!(^^)!お楽しみに\(^o^)/

 

 

余談ですが、写真は「大雨洪水警報」「空模様」をお送りいたしました。

 

 

またの機会に、「晴れ渡った兵庫県加古川市」の写真をお送りしたいと思います(*´ω`*)

昔ながらの救世主。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編「安全帯」中後編

 

松本 日出治

松本 日出治

 

今回紹介する「安全帯」万が一の時、腰に衝撃が集中してしまい、腰の骨の骨折や内臓圧迫等、墜落や転落は免れても、二次災害での損傷が懸念されていました。

 

なので、前回の高所作業の救世主。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編「フルハーネス型安全帯」前編)が、それに取って代わる物として、今は普及しつつあります。

 

ですが、完全に取って代わるかは、試験段階といった所です。

 

(2018年7月7日付現在の所なので、今後はシェア率も変わっているかもしれませんが(^▽^;))

 

次回はちょっとブレイク(*´ω`*)お楽しみに\(^o^)/

 

昔ながらの救世主。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編「安全帯」中前編

松本 日出治

松本 日出治

 

前回との(詳しくは「高所作業の救世主。鍛冶屋の道具シリーズ。「フルハーネス型安全帯」全編)を参照して頂けるとおわかりいただけるだろうか?(*´ω`*))違いは一目瞭然ですが、「フルハーネス型安全帯」は、落ちた衝撃を全身に分散させる機構です。

 

写真の「安全帯」は、落ちた衝撃を腰に掛けます。

 

 

両方とも、万が一高所から足を滑らせた時に、地上まで落ちない様になっています。

 

車の「シートベルト」と考えてもらえれば、分かり易いかもしれません。

 

次回に続きます\(^o^)/ブログ模索中です(^▽^;)