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カテゴリー別アーカイブ: 日記

手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「軍手」中中編

軍手

軍手

 

火傷や擦り傷、切り傷の防止、さらに汚れや素手で触ることが危険な化学物質病原体からも手を保護する。】『手袋』『引用 ウィキペディア日本語版 フリー百科事典』https://ja.wikipedia.org/wiki/手袋 2019年2月28日 (木) 10:50

 

 

「軍手」は、擦り傷や切り傷、汚れの防止に打って付けです。

 

 

特に鋼鉄製の物を扱う時には、素手で鋼鉄製の物を触る事は決してしません。

 

 

「あなた」も紙を扱った時に、手を切った経験はありませんか?

 

 

それと同じく、鋼鉄製の物も角や突起部分で、手を切ってしまう事があります。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

だからといって、鋼鉄製の物は、触れると切れる危険物ではありません(^▽^;)

念の為(*´ω`*)

 

 

手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「軍手」中前編

軍手

軍手

 

前回「手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「軍手」中編」で登場した「メリヤス」とは、【メリヤス(莫大小・目利安)とは、編み物(ニット)の古い呼び名。

メリヤス編み(平編み・天竺編み)で編んだ生地、またはそれらの生地を使用した製品を指す。伸縮性に優れ、靴下類や下着類、手袋帽子など日常衣類の多くに利用されている】『メリヤス』『引用 ウィキペディア日本語版 フリー百科事典』https://ja.wikipedia.org/wiki/メリヤス2019年1月28日 (月) 14:15

 

 

上記の編み方のお陰で、「軍手」が丈夫で安価を実現する事が出来ているんですね。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

母~さんが~夜なべ~をしなくて済むようになりました(*´ω`*)

 

 

手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「軍手」中編

軍手

軍手

 

メリヤス製のため伸縮性に富み、左右の区別がなく、丈夫で安価な作業用手袋として用いられる。】『軍手』『引用 ウィキペディア日本語版 フリー百科事典』https://ja.wikipedia.org/wiki/軍手2019年6月18日 (火) 18:07 

 

 

「軍手」の最大のメリットは、何といっても左右の区別が無い事が挙げられるのではないでしょうか?

 

 

私(松本 日出治)の場合には、利き手が右手の為、汚れたら右側だけを取り換える事が出来るのも、使い勝手の良さではないでしょか?

 

 

次回に続きます\(^o^)/

それと、手の平側が汚れたら、左右入れ替えて使用する事も出来ます(*´ω`*)

これって私だけ?(^▽^;)

 

 

手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「軍手」前後編

軍手

軍手

 

「軍手」は、【「軍用手袋」の略[1]。旧日本軍兵士が用いたことに由来している。】『軍手』『引用 ウィキペディア日本語版 フリー百科事典』 https://ja.wikipedia.org/wiki/軍手2019年6月18日 (火) 18:07

 

 

私(松本 日出治)は、個人的に「軍手」の普及は高度成長期程度の歴史と思っていましたが、意外と古くからあるのに驚きました。

 

 

それだけ手を寒さや怪我から守るのに、重点を置かれていた事が窺い知れます。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

「軍手」の歴史については、追って記述してまいります(*´ω`*)

 

 

正解発表~。6 鍛冶屋の憩い。

兵庫県 加古川市

兵庫県 加古川市

 

何の正解かは、「クイズの時間です。6 鍛冶屋からの挑戦状。」をご覧下さい(^_-)-☆

 

 

それでは、以下がその答えです。

 

 

① - - ・ - ・

 

② - - - -

 

③ ・ ・

 

④ ・ ・ - ・ ・

 

 

今回は、「和文モールス信号」でした。

 

 

変換すると以下の通りです。

 

 

① し

 

② こ

 

③ ‶

 

④ と

 

 

「しごと」(仕事)でした(≧▽≦)

 

 

まったく見えない?確かに改善の余地ありですね(^▽^;)

 

 

★★~~~~~~~~~~~★★★~~~~~~~~~~~★★

 

今回の失敗は、「溶接棒」が番外編になってしまった事です。

 

 

「溶接面」「溶接機」「ホルダー、アース」「キャブタイヤ」と並んで、「溶接棒」も必須なのに(◎_◎;)

 

 

こちらも改善の余地ありといった所ですφ(..)メモメモ

 

 

教訓は今後に生かしていく所存で~ございます(*´ω`*)

 

 

<^!^>\(-o-)/(ー_ー)!!(/・ω・)/( ̄▽ ̄)>^_^<( ;´Д`)

 

これにて「アーク溶接」編は終了です。

 

 

まだまだ記述したい事はありますが、それはまた別の機会にしたいと思います。

 

 

次回は前回の続きになります(∩´∀`)∩

お楽しみに\(^o^)/