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カテゴリー別アーカイブ: 手話

手話。70 鍛冶屋の憩い。

病気 パンデミック

病気 パンデミック

病気 パンデミック

病気 パンデミック

パンデミック

パンデミック

パンデミック

パンデミック

 

 

「陳勝呉広」(ちんしょうごこう)日曜日!!!ですね。

 

 

 

「あなた」は、いかがお過ごしですか?

 

 

 

コロナウイルスの広がりは、驚異的なまでになっています。

 

 

 

世界で感染者は100万人を超え、死者も5万人を超えてしまいました。

 

 

 

コロナウイルスの検査が実地されていけば、感染者数はまだ増えるようです。

 

 

 

★★~~~~~~~~~~~★★★~~~~~~~~~~~★★

 

 

写真は手話で「パンデミック」です。

 

 

 

右手を握り額に付けた後、右手を広げながら左手で作った拳の上に置き、右手を前に出して表現します。

 

 

 

「手話。69 鍛冶屋の憩い。」で紹介した「病気」の手話を表して、「手話。66 鍛冶屋の憩い。」「流行」の手話を併せる事で、病気の流行「パンデミック」を表します。

 

 

 

★★~~~~~~~~~~~★★★~~~~~~~~~~~★★

 

 

「世間は広いようで狭い」と申します。

 

 

 

コロナウイルス発症者が確認されてから、数ヶ月程で世界的に感染者が増えました。

 

 

 

継続した個々の取り組みが、とても重要です。

 

 

 

国の対応策も、様々な物が提案されています。

 

 

 

今こそ、世界的に協力し合う時なのかもしれませんね(^_^)

 

 

 

(^-^)(”◇”)ゞヽ(^。^)ノ(*^。^*)<^!^>(^0_0^)(∩´∀`)∩

 

 

 

次回は前回の続きと相成ります(*´ω`*)

 

 

 

お楽しみに\(^o^)/

 

 

指文字。 裏話。

日乃出工業

日乃出工業

 

長きに亘ってお送りした「指文字」編も、ようやく完結致しました。

 

 

会社のブログとして、「指文字」は如何なものか?との思いもありましたが、手話編をお送りする上で、「指文字」は切り離す事が出来ない為、当初はジレンマに陥っていました(^▽^;)

 

 

ですが、ブログ上でも既述している通り、「仕事は楽しむもの」だという信念の元、常識の境界線を越えて、「指文字」編を紹介するに至りました。

 

 

とはいえ、同じ手の形で流用できると思いこんだり(「指文字。「l」 鍛冶屋の憩い。」等)、挙句の果てには、ば行を素っ飛ばしていたり(「指文字。「ば」 鍛冶屋の憩い。」等)。

 

 

マヌケを露呈した形となってしまいました( ̄▽ ̄)

 

 

ですが、「終わり良ければ全て良し」(おわりよければすべてよし)ですよね(^_-)-☆

(自分自身への言い訳です(/ω\))

 

 

後は、検索しやすい様に整理して本当の完成ですが、それは追い追いしていくつもりです。

 

 

★★~~~~~~~~~~~★★★~~~~~~~~~~~★★

 

次回からは従来の形に戻って、「鍛冶屋、建設業や製造業」で使う道具を紹介していきます(≧▽≦)

 

 

お楽しみに\(^o^)/

 

「指文字」編が「あなた」に役立つ事を願って、締めとさせて頂きますm(__)m

 

 

指文字。「-」(伸ばし棒) 鍛冶屋の憩い。

ー(伸ばし棒)

ー(伸ばし棒)

ー(伸ばし棒)

ー(伸ばし棒)

 

「手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「耐切創手袋」零れ話。後編」の写真の意味を紹介致します。

 

 

写真は「指文字」「-」(伸ばし棒)です。

 

 

人差し指を立てて、上から下に下ろして表現します。

 

 

人差し指で縦または横に、空に線を引いて表しています。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

「-」(伸ばし棒)の手の形は、手話では良く使われる表現です(*´ω`*)

 

 

指文字。「ょ」 鍛冶屋の憩い。

ょ よ

ょ よ

ょ

 

「手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「耐切創手袋」零れ話。前編」の写真の意味を紹介致します。

 

 

写真は「指文字」「ょ」です。

 

 

人差し指と中指、薬指と小指を立て手を横に向けて、手を全体に手前に引いて表現します。

 

 

「指文字。「よ」 鍛冶屋の憩い。」を手前に動かして表します。

 

 

「平仮名の捨て仮名」(あ行、っ、や行)は、対象の「指文字」を手前に引く事で、表現する事が出来ます(*´ω`*)

 

 

★★~~~~~~~~~~~★★★~~~~~~~~~~~★★

 

今回で、「指文字」捨て仮名編は終了です(^_-)-☆

 

 

次回でいよいよ「指文字」最終となります(^^)v

 

 

お楽しみに\(^o^)/

 

 

指文字。「ゅ」 鍛冶屋の憩い。

ゅ ゆ

ゅ ゆ

ゅ

 

「手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「豚革手袋」零れ話。」の写真の意味を紹介致します。

 

 

写真は「指文字」「ゅ」です。

 

 

人差し指と中指、薬指を立て手の甲を相手側に向けて、手を全体に手前に引いて表現します。

 

 

「指文字。「ゆ」 鍛冶屋の憩い。」を手前に動かして表します。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

「平仮名の捨て仮名」(あ行、っ、や行)は、対象の「指文字」を手前に引く事で、表現する事が出来ます(*´ω`*)

 

 

指文字。「ゃ」 鍛冶屋の憩い。

ゃ や

ゃ や

ゃ

 

「手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「極薄ゴム手袋」零れ話。後編」の写真の意味を紹介致します。

 

 

写真は「指文字」「ゃ」です。

 

 

親指と小指を立て手の平を相手側に向けて、手を全体に手前に引いて表現します。

 

 

「指文字。「や」 鍛冶屋の憩い。」を手前に動かして表します。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

「平仮名の捨て仮名」(あ行、っ、や行)は、対象の「指文字」を手前に引く事で、表現する事が出来ます(*´ω`*)

 

 

手話。69 鍛冶屋の憩い。

病気

病気

病気

病気

 

「運否天賦」(うんぷてんぷ)日曜日!!!ですね。

 

 

 「あなた」は、いかがお過ごしですか?

 

 

今私(松本 日出治)が従事している現場では、コロナウイルス対策が盛んに行われています。

 

私の周りでは、発症者は出ていませんが、何事も油断は大敵です。

 

 

各々がマスクを着用していたり、換気を十分に行うなど、ウイルス対策に勤しんでおります。

 

 

★★~~~~~~~~~~~★★★~~~~~~~~~~~★★

 

写真は手話で「病気」です。

 

 

右手の手を握った状態で、額に二回当てて表現します。

 

 

★★~~~~~~~~~~~★★★~~~~~~~~~~~★★

 

「食うに倒れず病に倒れる」(くうにたおれずやまいにたおれる)と申します。

 

 

健康が一番ですが、「四苦八苦」(しくはっく)「生老病死」(しょうろうびょうし)にある様に、「病気」は避けては通れないもの。

 

 

その為のマスクの着用や「うがいと手洗い」は、欠かさずに行いましょう。

 

 

「人事を尽くして天命を待つ」(じんじをつくしててんめいをまつ)、今はただ出来る事を全力で頑張りましょう(^^)v

 

 

!(^^)!ヾ(@⌒ー⌒@)ノ(^.^)/~~~(=^・^=)(^0_0^)( ̄▽ ̄)

 

次回からも引き続き「指文字」を紹介致します(*´ω`*)

 

お楽しみに\(^o^)/

 

 

指文字。「っ」 鍛冶屋の憩い。

っ つ

っ つ

っ

 

「手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「極薄ゴム手袋」零れ話。中編」の写真の意味を紹介致します。

 

 

写真は「指文字」「っ」です。

 

 

薬指と小指を立て、親指と人差し指、中指の先端を付けて、手を全体に手前に引いて表現します。

 

 

「指文字。「つ」 鍛冶屋の憩い。」を手前に動かして表します。

 

 

「平仮名の捨て仮名」(あ行、っ、や行)は、対象の「指文字」を手前に引く事で、表現する事が出来ます(*´ω`*)

 

 

次回は日曜日!!!

日曜のひと時、「あなた」に手話をお届け致します(^_-)-☆

お楽しみに\(^o^)/

 

 

指文字。「ぉ」 鍛冶屋の憩い。

ぉ お

ぉ お

ぉ を

ぉ を

 

写真は「指文字」「ぉ」です。

 

 

親指の先端と四指の先端を付けて、手を全体に手前に引いて表現します。

 

 

「指文字。「お」 鍛冶屋の憩い。」を手前に動かして表します。

 

 

「平仮名の捨て仮名」(あ行、っ、や行)は、対象の「指文字」を手前に引く事で、表現する事が出来ます(*´ω`*)

 

 

★★~~~~~~~~~~~★★★~~~~~~~~~~~★★

 

ちなみに、同じ手の動きで「を」も表す事が出来ます。

 

 

「指文字「を」 鍛冶屋の憩い。」でも既述した通り、「指文字」の中で、唯一この動きだけが特殊で、一つの動きで二つの意味を持っています。

 

 

言葉と同じく手話で表現する時も、前後の会話やニュアンスの違いで「ぉ」「を」を使い分けます。

 

 

ですが、「手話。48 鍛冶屋の憩い。」でも紹介致しましたが、基本的に手話では、格助詞や接続助詞等は省略します。

「の、が、に、を、と」が上記に当たります)

 

 

根本的に「ぉ」「を」を使い分ける機会は少ないです。

 

 

私(松本 日出治)の個人的な見解として、使う機会が多いのは「ぉ」の方だと思います。

 

 

なので、参考程度に覚えて頂ければ幸いです(^_-)-☆

 

 

次回に続きます\(^o^)/

 

 

指文字。「ぇ」 鍛冶屋の憩い。

ぇ え

ぇ え

ぇ

 

「手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「極薄ゴム手袋」零れ話。前編」の写真の意味を紹介致します。

 

 

写真は「指文字」「ぇ」です。

 

 

手を開き五指を曲げて、手を全体に手前に引いて表現します。

 

 

「指文字。「え」 鍛冶屋の憩い。」を手前に動かして表します。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

「平仮名の捨て仮名」(あ行、っ、や行)は、対象の「指文字」を手前に引く事で、表現する事が出来ます(*´ω`*)