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カテゴリー別アーカイブ: 日記

鉄壁の守り。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「安全靴」中中編

安全靴

安全靴

 

「ブーツタイプ」は写真の「安全靴」がそれに当たります。

 

 

私(松本 日出治)が愛用しているのは、マジック式になっています。

 

 

もちろん、ヒモ靴タイプもあります。

 

 

ですが、火花が飛散した時に、ヒモが焼き切れてしまう時もあるので、各々自分の好みで使い分けています。

 

 

他には、チャック式の物と、そもそも足を入れるだけの長靴タイプの物もあります。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

色々と試した結果、写真の「安全靴」に落ち着きました(*´ω`*)

 

 

手話。鍛冶屋の憩い。7

仕事

仕事

仕事

仕事

 

日曜日!!!来ましたね~

 

 

「あなた」はいかがお過ごしですか?

 

 

9月に入って、会社や学校は通常通りに戻り、朝は活気が出てきます。

 

 

その分交通事故には、十分気を付けて下さいね(^_-)-☆

 

 

急な飛び出しや自転車、車やバイクには十分気を付けて、元気に出掛けましょう(≧▽≦)

 

★★~~~~~~~~~~~★★★~~~~~~~~~~~★★

 

写真は手話で「仕事」です。

 

 

写真の動作を2回繰り返して「仕事」になります。

 

 

書類の整理や物を運ぶ様子が語源になっています。

 

 

「お気づき頂けただろうか?」( *´艸`)

 

 

以前の「手話。鍛冶屋の憩い。6」「仕事」です。

 

 

「事務仕事」等は、今回の手話で表現します。

 

 

言葉と同じで、微妙な意味合いの違いにも対応した手話はちゃんとあります。

 

 Σ(゚Д゚)(*”▽”)\(゜ロ\)(/ロ゜)/(+_+)(´▽`)( ̄д ̄)(≧▽≦)

 

「知った道に迷う」(しったみちにまよう)というコトワザがあります(*´ω`*)

 

 

知り尽くした事でも失敗してしまう事もありますから、出掛ける時は余裕を持って行動して下さいね(*^_^*)

 

 

次回は前回の続きになります(^^♪

お楽しみに\(^o^)/

 

 

鉄壁の守り。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「安全靴」中編

安全靴

安全靴

 

「安全靴」には、「長靴」「ブーツタイプ」「短靴」と種類があります。

 

 

「長靴」は、雨の日や水溜まりの中での仕事で使用します。

 

 

一般の道路とは違い、工場等場所によっては、水ハケが良くない場所もある為です。

 

 

「長靴」は一般で使用される合成ゴムで出来ています。

 

 

但し、つま先にはちゃんと鋼板が入っています。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

意外と雨の日に使うよりは、ピット内等、水溜まりになってしまう場所で使う事が殆どです。

かくいう私(松本 日出治)はあまり使いません(^▽^;)

そこは、十人十色です(*´ω`*)

 

 

鉄壁の守り。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「安全靴」前後編

安全靴

安全靴

 

「安全靴」の先端には鋼板が入っていて、万が一重量物を運搬中に足元に落としても、被害を最小限に食い止める事が出来ます。

 

 

もちろん何百kgもある物では、靴ごとペシャンコですが(汗)

 

 

ですが、手で運べる重さでも、手元から足元に落ちれば、最悪骨折してしまいます。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

かくいう私(松本 日出治)も足の小指を骨折した事があります(;^ω^)

えぇ。只々鈍臭いだけで~ございます(/ω\)

 

 

鉄壁の守り。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「安全靴」前中編

安全靴

安全靴

 

JIS規格では、「安全靴」は主として、【着用者のつま先を先しんによって防護し、滑り止めを備える靴】と定義されています。

『引用』『ウィキペディア日本語版 フリー百科事典』https://ja.wikipedia.org/wiki/安全靴 2018年3月5日 (月) 09:41

 

 

靴底に硬質のポリウレタンやゴムが使われている為、滑りにくくなっています。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

現場では油が飛散していたり、傾斜が急な場所もある為に、上記のような工夫が施されています(*´ω`*)