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カテゴリー別アーカイブ: 極薄ゴム手袋

手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「極薄ゴム手袋」零れ話。後編

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

 

「極薄ゴム手袋」に使われる「天然ゴム製」の物には、「ラテックス」にアレルギー反応が出る人も居られます。

 

 

「ラテックス」とは、【一般的にはゴムノキ類から採取した樹液の代名詞となっており、この樹液を加工して作られる伸縮性に富んだ薄い材料のことも指す。】『ラテックス』『引用 ウィキペディア日本語版 フリー百科事典』https://ja.wikipedia.org/wiki/ラテックス2019年3月16日 (土) 23:13

 

 

上記だけでなく、製造過程の化学物質による可能性もあります。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

その為、「ニトリルゴム」(合成ゴム)「塩化ビニール製」「ポリエチレン製」があります(*´ω`*)

 

 

手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「極薄ゴム手袋」零れ話。中編

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

 

「極薄ゴム手袋」は、前回「手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「極薄ゴム手袋」零れ話。前編」で既述した通り、100枚入りで約1000円前後です。

 

 

左右の区別がない為、使い勝手が良いのが特徴です。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

夏場には手汗を搔きますが、冬場には最適です(*´ω`*)

 

 

手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「極薄ゴム手袋」零れ話。前編

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

 

「極薄ゴム手袋」は、【100枚等のまとまった数を箱に収め、ティッシュペーパーのように引き出して使えるようになったものが食品産業や精密作業などで使用される】『手袋』『引用 ウィキペディア日本語版 フリー百科事典』https://ja.wikipedia.org/wiki/手袋 2019年8月17日 (土) 12:33

 

 

上記の様に、決して作業用だけとは限りません。

 

 

全てかどうかは定かではありませんが写真の「極薄ゴム手袋」は、食品にも使える認証済みです。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

料理の際にも使える優れものです(*´ω`*)

 

 

手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「極薄ゴム手袋」後後編

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

 

「アーク溶接」「ガス溶接、ガス溶断」「グラインダー」等の火気を使用する際は、私(松本 日出治)は「極薄ゴム手袋」を使用しない様にしています。

 

 

「極薄ゴム手袋」は名前の通り極薄です。

 

 

例え「極薄ゴム手袋」の上に「革手袋」を嵌めていても、熱のある近くでは「極薄ゴム手袋」が溶けて、最悪の場合には皮膚に張り付いてしまいます。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

ゴムで出来ていて尚且つ薄い為に、熱には滅法弱いです(^▽^;)

 

 

手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「極薄ゴム手袋」後中編

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

 

個人差がある事かもしれませんが、「極薄ゴム手袋」を使用する際は、ゴム臭いのが難点です。

 

 

ゴム臭を抑えている物もありますが、完全に臭いがしない訳ではありません。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

好き嫌いが分かれる所なので、ゴム臭いのがダメと思っている訳ではありません。

念の為(*´ω`*)

 

 

手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「極薄ゴム手袋」後前編

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

 

「手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「極薄ゴム手袋」後編」の続きです。

(詳しくは、上記をクリック(^_-)-☆)

 

 

「極薄ゴム手袋」「粉有り」は、着脱の際破れる事はなく、着脱をスムーズに行えます。

 

 

粉がある為、外す時にベタつく以外は、問題なく使用できます。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

「粉有り」「粉無し」も、「一長一短」ですね(*´ω`*)

 

 

手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「極薄ゴム手袋」後編

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

 

「極薄ゴム手袋」は、見た目通りシンプルな物です。

 

 

特殊な加工が施されているという事はありませんが、「粉有り」「粉無し」があります。

 

 

「極薄ゴム手袋」の中に、粉が入っているか入っていないかの違いです。

 

 

私(松本 日出治)は「粉無し」を使用しています。

 

 

「粉無し」の場合には、着脱の際に引っ掛かる事がたまにありますが、着脱の際に気を付けていれば、滅多に破れる事はありません。

 

 

私個人の感想ですので、もしも使用する機会がある時は、両方を試してみる事をおススメ致します(*´ω`*)

 

 

次回は日曜日!!!

日曜のひと時、「あなた」「指文字」を紹介致します(^_-)-☆

お楽しみに\(^o^)/

 

 

手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「極薄ゴム手袋」中後編

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

 

私(松本 日出治)個人としては、「極薄ゴム手袋」は夏の時期には使いません。

 

 

保温効果が高い為、何もしていなくても手汗が出ます。

 

 

もちろん、汚れ防止に重点を置くならば、使用する人も居られます。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

使用する環境や状況に合わせて使い分けています(*´ω`*)

 

 

手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「極薄ゴム手袋」中中編

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

 

私(松本 日出治)個人としては、「極薄ゴム手袋」は冬の時期に使用しています。

 

 

ゴムで出来ている為保温効果が高く、手の汚れも防げます。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

冬の時期には最適です(*´ω`*)

 

 

手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「極薄ゴム手袋」中前編

極薄ゴム手袋

極薄ゴム手袋

 

前回「手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「極薄ゴム手袋」中編」の続きです。

(詳しくは、上記をクリック(^_-)-☆)

 

 

D.I.Yや家庭の水廻りで「極薄ゴム手袋」を使う際には問題なく使用できますが、作業用として使用する時には、「軍手」「革手袋」「耐油性厚手のゴム手袋」「薄手のゴム手袋」でも時として破れてしまう事もあるので、「極薄ゴム手袋」では尚の事です。

 

 

主に道工具や材料の運搬、ボルトやナット等の取り扱い時には破れやすいです。

 

 

膨らんだ風船が割れる原理と同じですね。

 

 

なので、「手の守護者。鍛冶屋の道具シリーズ。装着編。「極薄ゴム手袋」前中編」で記述した通り、少し大きめのサイズを選びます。

 

 

次回に続きます\(^o^)/

ほんの少しですが、「極薄ゴム手袋」にゆとりが出来る事で、破れや着脱に対して余裕が出来ます(*´ω`*)